小学生の頃から肩が重く痛みがあった

自分で肩をもんでも張っていたり、硬くなっていたりすることはないのですが、小学生のころからほとんど毎日、肩が重く、ひどいときには首か回らなくなります。

飲食店でアルバイトをしているのですが、長時間立ち仕事を続けるため、退勤時にはいつも肩が凝り固まった感じがします。

これまではパソコンやスマホを見ることより、机に座って勉強することのほうが多かったのですが、慢性的に目の痛みや頭痛もあります。

肩こりが原因かはわかりませんが、肩が重いと感じるときは、手がむくんでいるような感覚や、指の関節の痛みを感じることが多いです。

そのような症状は、朝や夕方に出ることが多く、以前整形外科に相談したこともあるのですが、結局はっきりとした原因はわからず、手の使い過ぎということで痛み止めを処方されました。

どこが痛いのかはっきりわからないような鈍い痛みで、肩や手に痛み止めを塗っても、軽減された感じはありませんでした。

天気が悪い日や疲れているとき、長時間同じような姿勢を続けたときに痛みが悪化します。

 

マッサージしたり身体を意識的に動かしたりしています

肩甲骨周りの血行が良くなるよう、疲れた時には肩甲骨を動かすことを意識して肩を回したり、首筋をストレッチしたり、全身をのばしたりします。

体がだるい時は、意識的に体を動かしたり、マッサージしたりすると、なんとなく楽になるように感じます。精神的な影響も大きいので、読書で気を紛らわせるころも多いです。

本当に疲れているときは億劫であまりやりませんが、余裕のある時はホットアイマスクを目に当てるついでに肩や首に当てることもあります。

経験上、下半身の疲れがあると肩こりがひどくなると考えられるのですが、大学生になってから歩くこと以外に運動することがほとんどないので、下半身のストレッチはふろ上がりに毎日欠かさず行っています。

目の疲れを感じたときは、眼球を大きく動かしたり、瞼の上から軽く抑えたりすると、肩も軽くなるように感じます。

効果があるのかは不明ですが、肩がつっているように痛い時は、サロンパスをはったり、鎮痛剤を飲んだりします。

また、サプリの中には肩こりに効果があるものもあるようなので、試したいです。

 

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